みなかみ冒険記(もぐら篇)のつづき。
土合駅でモグラ体験をした後はラフティングに挑戦(初)。
水上の利根川はラフティングで有名。
雪遊びはこれまでたくさんやってきましたが水遊びは初めて。
クリ子と共に緊張。出発前に保険に入らされて緊張は高まります。
(料金の中に保険料が含まれているという仕組み)

挑むのはこの川。
雨が降っていたのに直前で晴れ。
川が増水して、コンディションは極めて良好、という話(byインストラクター)
初めてなので感想は「ふーぅん」。

慣れないことをする前はドキドキ。
説明には真剣に耳を傾けます。保険に入らされたことですし。
鍼灸を初めて受ける患者さんも、こんなドキドキ感じているのでしょう。

出だしは平和です。
アメンボ気分。

いい感じになってきました。
チームメイトとなったカップルとも息が合っています。

お、写真で見たラフティングのイメージ!

水は遠慮なく口と鼻を襲います。
保険に入った意味、ここでわかりました。

テンションは上がる、上がる!

冒険終了。
残念ながら写真はありませんが、途中で水に潜ったり、岩から飛び降りたり…、
それは、それは、非日常的。
危険な川を遊び場にしてくれたのはインストラクターです。
贅沢だなー、と思えるくらい私たちの安全に気を配ってくれました。
本当に楽しかったです。ありがとう!
お世話になったのは、キャニオンズ。
実は動画まであります。


コメント