仕事が終わって、チラッとテレビを観たら〓ソフトバンクのアクオスケータイのCMをやっていました。
コレ↓
「予想外のいい動き」(砂場)篇
ずーっと疑問に感じていることがありました。
画面に映る映像がなぜ相撲なのか…と、
気になって、気になって、気になって、まともな鍼が打てませんでした。
今日、ようやくこの疑問に終止符が打たれたのです。
相撲である必然性があることにようやく気が付いたのです。
それが正しいかどうかわかりませんが「これで眠れる」という手応えはあります。
ブログにわざわざ書くことでもないのですが、自分のブログなので好きに書いちゃえ(笑)←キャラがおかしい
では、
そろそろ相撲である意味についてクリ助が解説します。
このCMで言いたいのは、「この携帯なら、ワンセグ(携帯端末向けデジタル放送)がアクオスでキレイに観られますよ、ソフトバンクってすごいでしょ!」ってことだと思うのです。
要するに“テレビ放送”だとわかる映像が、あの画面に求められていたのです。クリ助が思いついた理由を整理すると、次のようになります。
・NHKの番組であること
どこの放送局でもCMを流せるように国営放送の番組を使用。
(架空番組ではテレビとわからない)
・日本の国技
“イギリス”のボーダフォンから“日本”のソフトバンクになる。
・内容が一目でわかる映像
携帯の画面を拡大せず、わかりやすい映像といったら相撲。
・生で放送している番組
生放送番組の方がテレビと印象づけるには効果的。
・予想外であること
CMのテーマを見事に表現。
ちなみに、大相撲ダイジェストはテレビ朝日です。
テレビを滅多にみないクリ助でした。
CMをどう解釈するかは自由だぁ~!!
♪携帯isフリーダム ♪携帯isフリーダム


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